2026年シーズン早期解禁釣行(和歌山県日高川支流・寒川)

Gamakatsu

2026年シーズン早期解禁釣行(和歌山県日高川支流・寒川)
2026年シーズン早期解禁釣行(和歌山県日高川支流・寒川)
2026年シーズン早期解禁釣行(和歌山県日高川支流・寒川)
2026年シーズン早期解禁釣行(和歌山県日高川支流・寒川)
2026年シーズン早期解禁釣行(和歌山県日高川支流・寒川)
和歌山県日高川 支流の寒川(そうかわ)5月1日よりアユ友釣りが早期解禁されたました。日本では2番目に早い解禁今年は天候も良くなく河川の調子も今一つ更に天然遡上も少ない情報のため人出はでかなり少なめ、今シーズン初の釣行は …
釣行日2026年5月2日
場所和歌山県日高川町寒川
釣果
アユ(12〜16cm)30匹
和歌山県日高川 支流の寒川(そうかわ)5月1日よりアユ友釣りが早期解禁されたました。日本では2番目に早い解禁今年は天候も良くなく河川の調子も今一つ更に天然遡上も少ない情報のため人出はでかなり少なめ、今シーズン初の釣行は 2026/5/1~3日までの3日間5月2日の 2日目の釣行をレポートします。がま鮎 競技スペシャルV8ザ・ボックス G-HARD V2 快ザ・ボックス G-HARD V2 MシステムEX シリーズ  2日目は、解禁日の雨・嵐といった荒天から一転、朝から快晴に恵まれた。解禁2日目ということもあり、いわゆる「一番アユ」はすでに抜かれた状況。ポイント選択としては、やや流れのある瀬の中でも石裏を中心に攻めてみた。午前中はアユの反応も渋く、釣果は10匹程度と伸び悩む展開。しかし、昼食を挟んだ午後、水温の上昇とともに状況は一変した。強い日差しによって気温・水温ともに上昇し、アユの活性が明らかにアップ。午後は瀬落ちのやや水深のあるポイントに狙いを定め、オトリを少し止め気味に泳がせる。すると、目印が飛ぶ明確なアタリ。掛かってきたのは、鮮やかな黄色をまとった美しい若アユでした。釣行したポイントは、和歌山県 日高川町 寒川地区「子安水(こやすのみず)」のやや上流。
5/2の釣果
午後に20匹を追加し合計は30匹の釣果となったサイズは12〜16cm レギュラーサイズは14cmが中心解禁2日目としてはまずまずの釣果で今シーズン初の目印のぶっ飛びを楽しみました。
18cmの若鮎
鮎舟ジャイロジェット650 GM9867 コスミックブラック
5/1 解禁日そうがわキャンプビレッジ(旧寒川中学校)釣果29匹サイズは14〜16cm5/2  子安の水(こやすのみず)の上流 釣果31匹サイズは12〜16cm5/3 AM 高野の吊橋 上流 釣果8匹サイズは11〜15cm みちのく(オトリ店)TEL 0738-54-0415和歌山県日高郡日高川町高津尾14日高川みちのく鮎情報https://ameblo.jp/m-m-t-n-k/
みちのく おとり店
タックルデータ
ロッド
がま鮎 競技スペシャルV8 胴抜早瀬85

G-HARD V2快 6号4本イカリ MシステムEX 6.5号3本イカリ
ライン
メタブリッドⅡ みえみえイエロー 0.04号
エサ
友釣り
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