フィールドスタッフ 菊地 正彦氏の釣果レポート『締めの魚を求めて』を掲載いたしましたNew

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2026.01.05
岸ルアー、堤防
New
北海道
フィールドスタッフ
日高方面の港 締めの魚を求めて
菊地 正彦
釣果アイナメ1匹、カジカ1匹
使用製品
フック
T・N・S HEAVY DUTY Ⅱ
釣果レポート
北海道フィールドスタッフの菊地です。
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
あっという間の一年でしたが事故もなく釣りを堪能でき満足の日々でした。
今年もハヤブサ社のアイテムを使った釣果情報をレポートします。
新年一発目は竿納めの釣行を振り返り。
「竿納めは絶対に魚を触りたい」そんな思いの中、悩んで決めたのは日高方面の港。
この選択は自分にとっては賭けでサイズを選ばなければ道南方面が確実。
0か1匹だがサイズが大きいのが日高方面。
2025年の締めの魚だからと難しいコンディションのフィールド選択。
不安まじりの中、車を走らせました。
到着してみるとコーヒー色の水色。日本海の港だと違う場所を選択するが日高方面は
砂地が多く、濁りやすい傾向があるので半信半疑で実釣開始。
濁りでもシルエットがハッキリしやすいブラックのワームをセット。
少しでもハードボトムを探しながらキャストを繰り返すと良い地形を発見。
丁寧に、その周辺をボトムバンプで探っていると・・・
ぬ~んと違和感。
強いアワセを入れると・・・
「ゴンッゴンッゴンッ」と首振りダンス。
力強いファイトにテンションが上がりまくり!!
ネットインしてみると良型。計測すると52cmのGOODフィッシュ。
日頃はTNSオフセットを使用しているが、当日はTNSオフセットヘビーデューティをチョイス。
2番サイズだが線径の太さがあり、安心してのパワーフィッシングが可能でした。
最初から大型狙いだったので選択していたのが良かったと思える1匹になりましたね。
ハヤブサ社のアイテムはスモールワーム対応で線径の太さがあるラインナップがあるのが嬉しい限り。
その後はカジカを追加し、雨が降ってきたのでストップフィッシングとしました。
釣行日
2025.12.29
時間帯

天気
晴れ/雨

気温
水温

水質
濁り

使用タックル
ロッド:7フィート7インチHパワーのベイトロッド
リール:小型ベイトリール
ライン:16ポンドフロロカーボン
シンカー:14gブラスシンカー
フック:TNSオフセットヘビーデューティ2番
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