釣行レポートに「ネイティブトラウト」を掲載しました。

HARIMITSU

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2018.08.30
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釣り日記
2018.08.30
『ネイティブトラウト』の巻
レポート
日時 : 7月17日(7月分)場所 : 鳥取県 千代川源流(船)  : 天気 : 晴同行者: 友人
友人の松井さんが山陰のネイティブトラウトをガイドしてくれるということで行ってきました初の源流。マイナスイオン どしゃ降りで ただただ、素晴らしいの一言。そしてただただ「やべぇ」領域でした。
まずは山に入って行く前に道の駅で必需品の遊漁券を購入。
エントリーポイントに着いて山に入っていくわけですが、入ってすぐ自分の縄張りを示す【 熊の爪痕 】いや、あかんやん!!!!おるやん!!!!ほんで爪でかいし!!!!ビビリまくっている僕を横目に優しく木を触りながら「いやーこれレアなん見つけた!テンション上がるなー!」て、イカれてます笑
360度緑に囲まれた森の中を(超絶熊にビビリながら)突き進み、崖を降りたり山を登って下りておよそ30分、谷に到着。さすがは原流域。そこは鳥肌が立つほどの壮大な光景でした。目に入ってくるすべての景色が手つかずの大自然。マジで圧巻です。
それから川下へおりて、上へ上へと釣り上がっていきます。今回は【ウェットウェーディング】で、ウェーダーを履かずにジャブジャブ水の中に入っていくスタイルだったのですが、そのために揃えた専用ギアの必要性と素晴らしさを身を持って知りました。やっぱり道具は大事ですね。今回はフライで釣る!というのが目標だったので、松井さんにキャストすべき場所や流し方を教えてもらいながらのエントリー。これがムズイ。虫が水面に落ちて流れている様を忠実に表現できていないと魚は水面に出てはくれません。少しでもラインにドラグがかかり違和感があればマジでバイトは無し・・・僕が通しまくったところに松井さんが通すと「バシャ」っと魚が出る。悔しいなんて思いなんて通り越して、感動すら覚えます。スーッと流れてくる毛針に、水面を割って魚が飛び出してくる瞬間、この一瞬は脳内にアドレナリンと冷静さが混在してもはやトランス状態。あの瞬間は何度見ても震えました。西野カナばりに。
源流のイワナ。正真正銘、日本固有種のネイティブ。本当に綺麗な魚達でした。今回の釣行で僕がキャッチした魚はすべてルアーで、残念ながらフライでは掛けることが出来ませんでした。悔しいですが、経験値がモノを言う世界。いつかはこの手に渓流魚をキャッチしたいと思います。
釣行スタッフ
【岸名】

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