フィールドテスター 安達群真「JB津風呂湖 第1戦 参戦レポート」

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フィールドテスター 安達群真「JB津風呂湖 第1戦 参戦レポート」
フィールドテスター 安達群真「JB津風呂湖 第1戦 参戦レポート」
フィールドテスター 安達群真「JB津風呂湖 第1戦 参戦レポート」
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皆さんこんにちは。フィールドテスターの安達群真です。今年から登録しているJB津風呂湖 初戦に参戦してきました。
プラクティスは前日を含め6日間。
シャローのオダ絡みでチャターで釣った1匹のみ
。その後はバスを追い続けるもなかなか出会えず。。
そんな中で見えてきたキーは
「岬+木」と2~3mのテーブル。前日プラクティスでは
スポーニングに入る直前のバスがペアで差しているポジションを複数箇所で確認。フリーリグやロングワームのネコリグに反応があり、
ペアリングのバスに照準を絞って試合へ。
そして当日。ファーストエリアのカヌーエリア、
小規模岬に絡むテーブルでライブスコープを駆使してペアリングを発見。開始30分で1,763gをキャッチ! 今回プラクティスからこだわったのがライン。使用したのは「フリーダム 14lb」。
【フリーダム 14lb】
繊細なアプローチに振り切るため、
張りの強い「エクスレッド」ではなく「フリーダム」を選択。「フリーダム」のしなやかさにより
フワフワとしたアクションや繊細な動きを演出し、
ワームに生命感を与えることができた。
結果は1本のみとなりましたが、
狙いとセッティングはハマっていたと感じています。
「エクスレッド」が絶対的エースなら、「フリーダム」はここぞの場面で投入する「リリーフ」。
繊細さに全振りしたい釣りにおすすめです! 強度も申し分なし、さすが東レブランド! フリーリグ、ノーシンカー、ミドストなど食わせの釣りにはかなりハマります。
価格も手に取りやすいので
ぜひ一度試してみてください!
タックルデータ
ロッド610M(ベイトロッド)リールギア比7.1(ベイトリール)ラインフリーダム 14lbルアー6インチストレートワーム(1/2ozフリーリグ)

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