【イシグロ伊東店】2026年春!伊東周辺ルアー釣りの近況と展望!!

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【イシグロ伊東店】2026年春!伊東周辺ルアー釣りの近況と展望!!
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【イシグロ伊東店】2026年春!伊東周辺ルアー釣りの近況と展望!!
2026年春!伊東周辺のルアー釣りの近況と今後の展望をご紹介します!!【水温】4月下旬時点で東伊豆エリアは16度を超え、やっと海中も春らしくなってきました。【ベイト】キビナゴ、小アジ、小サバが回遊中です。ただしエリアや時間帯によって群れがいる所、いない所がはっきり分かれているのでフットワークで探りましょう。あとはカタクチイワシの回遊が始れば春本番、青物、ヒラスズキ、ヒラメ等のベストシーズンに突入します^^【魚種別 今シーズンの展望】[青物 期待度★★★★☆]GW位まではワラサ、ブリ、ヒラマサ等の大型狙い、以降はサバ、イナダ、ソウダガツオ、ショゴ等の小型がメインになります。釣果情報に限らず、いとう漁協のFacebookなど、定置網の情報等もチェックしておくと良いでしょう。ここ最近ではサバ、ブリ、ソウダガツオ、サワラも入っているようです。伊豆エリアの青物ショアジギングにおいて、大型魚を狙って釣れる一番のシーズンがこの時期です。ワラサ、ブリはベイト次第で堤防周りにも回遊があります。また数年に一度程度ですがサーフや堤防に大量のイワシが寄る事があり、過去には10kgオーバーのブリが出ています。このサイズは夏にはいなくなってしまうのでこの時期限定のターゲットです。ヒラマサのポイントは地磯一択になりますが、城ケ崎、八幡野エリアがオススメです。ヒラマサは回遊しやすい場所、回遊しにくい場所が比較的はっきりと分かれており、当店のブログ記事[東伊豆地磯十選]の中では[①モズガ根、②カドカケ]、[⑤カンノンガ根・イガイガ根、⑥長根]、[⑨マサキ、⑩大灘]の3カ所が狙い目です。それぞれの釣り場によって地形や水深、使用するルアーのタイプも違うので詳しくは店頭にてお尋ね下さい。またこの時期のベイトは10cm位までの小型のイワシ類が多いので、対象魚の大小に関わらず使用するルアーも小型がメインになりがちです。そのサイズをある程度快適に扱いつつ大型を獲ろうとするとタックルバランスも重要になってきます。そのバランスも釣り場の条件等で変わるので詳しくは店頭にてお尋ね下さい。当店の青物入門にオススメのルアーは[Tsulino グレートディスタンス77(20g)・100(28g)・120(38g)]です。ベイトサイズに合わせて選べる3サイズ展開のシンキングペンシルです。飛距離が出て水面上から中層まで幅広く探れる、超万能ルアーです。タックルはレギュラーサイズを快適に釣りつつも、ワラサ級が掛かっても対処できるパワークラス、[Tsulino カフナ サーフ1062MH(適合ルアー20~60g)]のようなライトショアジギングタックルがオススメです。ただしヒラマサを専門的に狙う場合はPE3~4号クラスのタックルが必要になりますので、詳しくは店頭にてご相談下さい。[ヒラスズキ 期待度★★★★★]こちらもベイト次第になりますが、ある程度大きいサイズのイワシがいれば比較的イージーなのがこの春シーズンです。ただイワシがいなくてもハクやナミノハナ等の超小型ベイトがいれば十分攻略が可能です。こういった超小型ベイトは地磯に限らず、堤防や河口、河川内にも意外と多いものです。なので地磯に行かずとも[超小型ベイト+α]の条件が揃えば港湾エリアでもヒラスズキを狙うことができます。その+αがキモになるのですが…詳しくは店頭にてお尋ね下さい。ヒラスズキ狙いとなると豪快な釣りを想像しがちですが、意外と繊細な釣りになるのが伊豆エリアの釣りです。ヘビーな青物タックルの流用はもちろん、少し前に流行した硬調ロッドを使用したヒラスズキタックルでは攻略しきれない場合も多いです。こちらも詳しくは店頭にて解説いたしますのでお声掛け下さい。当店のヒラスズキ入門にオススメのルアーは[Tsulino ドリフトシーカー72(14g)]です。タイプとしてはリップ付きシンキングペンシルに分類され、水をしっかりと噛みつつも表層を弱々しく泳ぐルアーです。春の伊豆を攻略するとなるとこのサイズの小型ルアーは必携です。釣り場は当店のブログ記事[東伊豆地磯十選]で紹介している城ケ崎・八幡野エリアの地磯一帯がメインですが、前述の通りベイト次第で港湾、河口エリアでも狙えます。最新情報は店頭にてお尋ね下さい。[ヒラメ 期待度★★★☆☆]元々伊豆エリアでは魚影がそれほど濃くはなく、ベイトが浅場に寄らないと本命も浅場に入ってきにくいです。なのでイワシはもちろん、シロギス等の接岸状況にもアンテナを張っておきましょう。特にサーフで狙うとしたら[シロギス狙いのエサ釣り師が多い時イコールルアーでヒラメが狙える時]と言って良いでしょう。また釣り場はサーフに限らずベイトが寄り、それが留まりやすい所という意味では港湾エリアも有力になりますが、特に水深があるポイントを狙うとなると一般的なサーフ系ルアーでは攻略しきれない事も多いです。当店のヒラメ入門にオススメのルアーは…釣り場の水深が浅ければ[Tsulino グレートディスタンス77(20g)・100(28g)・120(38g)]釣り場の水深が深ければ[Tsulino メタルランナーリブート20~40g + SWフィネスシャッド3.5” のジグリグ]がお勧めですタックルは一般的なサーフタックル、[Tsulino カフナ サーフ1052M(適合ルアー10~40g)]くらいのパワークラスのロッドがオススメですまたヒラメより若干内湾寄りのポイントでマゴチも狙えます。こちらも同じくワーム+メタルジグのジグリグ等、底付近を引けるルアーがメインです[ライトゲーム 期待度★★★★☆]魚種としてはアジ、ムツ、メバル、カサゴが主になります。アジは秋冬の15~20cmクラスがフェードアウトし、そのまま春から夏の豆アジサイズに切り替わり、10cm前後がメインになります。使用ルアーは小型のワーム、合わせるジグヘッドも極力軽く1g以下がメインです。なのでタックルも必然的にウルトラライトクラスになるので、[Tsulino カフナ ライトゲーム542UL-S(キャストMax2.5g)]等の穂先が繊細なロッドが良いでしょう。またアジと同じ釣り場、同じタックルで小ムツが狙えます。サイズは豆アジと同じ10cm程で昼夜問わず狙え、港内に群れる魚なのでお手軽なターゲットです。釣り方は小型ワーム+1g以下のジグヘッドと豆アジングと同じ構成になるので、ウルトラライトクラスのタックルが適合します。メバルは産仔明けの大型シーズンです。地磯やゴロタを中心に30cm級が狙えます。↑つい先日も、ユニチカフィールドテスター 和田様より釣果情報をご提供頂きました^^尺超えのコンディション良好なメバルが釣れています。以前と比べるとあまりぱっとしなかったここ数年のメバルですが…2025年末から2026年春にかけては好調です!釣り場は地磯やゴロタがメインですが堤防周りでも大型が狙える釣り場がありますので、詳しくは店頭にてお尋ね下さい。また春は特にイワシ等のベイト絡みで大型が出やすいので、ルアーは飛距離が出て表層を引けるシンキングペンシル、[Tsulino フレアー65(7g)]等がオススメです。その大型メバルを狙うとなるとタックルも相応のパワーが必要になり、一般的なウルトラライト、ライトクラスのタックルでは厳しい場面も多いです。ロッドは[Tsulino カフナ ショアバーサタイル762ML-S(適合ルアー3~18g)]のようなライトソルトロッド以上、シーバスロッド未満のパワークラス、いわゆるミドルゲーム系ロッドが繊細さとパワーを両立しており扱いやすいです。カサゴは比較的好調不調の波が小さく、安定して釣れるターゲットです。また釣り場も堤防から地磯、ゴロタまでどこでも狙えます。15cm前後で良いので数釣りをしたいなら堤防、25cm前後の良型を狙うなら地磯やゴロタがオススメです。タックルは一般的なライトソルトタックルで大丈夫です。加えてベイトのイワシ次第ではありますが、良い年は地磯でイサキが狙えます。昨年はアベレージ35cm、40cmオーバーの大型も釣れていました。強めのライトソルトタックルか流行のミドルゲームタックルや流行のミドルゲームタックル、SLS(スーパーライトショアジギング)タックルにジグやスピンテール等のメタル系ルアー、もしくはワームで狙うスタイルです。釣り場は当店のブログ記事[東伊豆地磯十選]で紹介している城ケ崎・八幡野エリアの地磯一帯で狙えますが、前述の通りベイトの接岸がカギなので、釣り場選びはベイトを探すところからスタートです。ライトソルト釣種の釣り場は当店周辺なら宇佐美港、伊東港赤灯堤防(※赤灯堤防以外はほぼ立入禁止です)、川奈いるか浜堤防、八幡野港、稲取港など、駐車場がありアクセスが良い釣り場が多数あります。また一部のライトゲームマニアの間で話題になっている釣り場が伊東松川(伊東大川)の河川内最下流エリアです。以前は最下流エリア一帯に禁漁区が設定されていましたがそれが撤廃され、漁業権の設定されているアマゴ、サツキマス、ニジマス、アユ以外なら遊漁証無しで楽しむことができます。魚種はセイゴ(ヒラセイゴ)やメッキ(ギンガメアジ・ロウニンアジ等)はもちろん、伊豆エリアでは珍しくクロダイ(キビレ)やマハゼが狙えます。[ハタ 期待度★★★★☆]ハイシーズンは水温が20度を超える6月以降ですが、年々魚影が濃くなっており今年も4月頭から釣れ出しています。ただしシーズン初期は遠投、深場狙いがカギになります。アカハタはそれほどベイトには依存しないので水深があり根の荒いポイントをテンポ良く探りましょう。オオモンハタは逆にベイト依存なのでベイト探しからスタートです。ベイトがいるエリアを見つけられれば地形変化等の複合的な要素を絡めて狙います。当店周辺では城ケ崎、八幡野エリアの地磯は遊歩道等が整備されており釣りやすいです。当店のブログ記事[東伊豆地磯十選]で紹介しているポイント全てで狙えますので足で稼ぎましょう。またここ数年、伊豆エリアでもキジハタの釣果情報が増えてきています。その釣果が増えるにつれて、大型の釣果も聞くようになってきましたので引き続き期待したいところです。使用ルアーは30~40g程度、[Tsulino メタルランナーリブート30~40g + SWフィネスシャッド3.5” のジグリグ]のような飛距離が出るセッティングがオススメです。この重量を遠投するとなると専用ロッドのヘビークラス、もしくは張りの強いサーフロッドがオススメです。[Tsulino カフナ サーフ962M+(適合ルアー10~50g)]のように十分なパワーと遠投力がありつつも、長すぎず軽快な操作性を備えたロッドが良いでしょう。ちなみに「ベイトタックルでチャレンジしたい!」という方もよく見かけますが、磯では飛距離が釣果に直結するため、特にこれから始める方にはスピニングタックルをお勧めしています。上級グレードのベイトタックルを用意し、安定した足場と広いキャストスペースがあり風も無い状況で、ベイトタックルの扱いに慣れた方ならスピニングと同等の飛距離を出すことができるかもしれませんが、地磯でここまでの好条件が揃うのは稀です。なのでどのような状況でも安定して飛距離を出せるスピニングタックルをお勧めしています。またハタ類は食べて美味しいターゲットとしても魅力です。[キープ・持ち帰り術]も公開しておりますのでご参照下さい。ハタは地磯に限らず、船釣りのターゲットとしても人気上昇中です。[伊東港 誠徳丸]、[伊東港 達丸]、[伊東港 藤丸]、[川奈港 長吉丸]などルアーマンの受け入れに積極的な遊漁船も増えてきました。ターゲットもアカハタ、オオモンハタに限らず、マハタ、ホウキハタ、アオハタ、クエ等の大型ハタ類の釣果も出ており今後も大注目です。今までがショアオンリーでオフショアデビューをしてみたいという方がいらっしゃいましたら、ぜひ当店にご相談下さい。最低限の必要アイテムとしては国土交通省認証品のフローティングベスト、滑りにくいデッキシューズ(ブーツ)があればタックルはショアのままでもチャレンジ可能です。ただしできればロッドは7ft前後の短め、なおかつ30g前後が快適に扱える硬めのものがあると良いでしょう。意外と専用ロッドにもラインナップが少ないので[Tsulino カフナ ボートキャスティング 732ML(適合ルアー7~35g) & 722M(適合ルアー10~40g)]のようなライト系のオフショアキャスティングロッドの流用もオススメです。以上、春シーズンの代表的なターゲットの紹介でした!もっと詳しい話を聞きたいという方はぜひ、イシグロ伊東店にご来店下さい^^お客様の釣りプランに合ったご提案をさせて頂きます。イシグロ伊東店
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