【Megabass blog】澤田祥太「澤田的!IXI BLOWLYのトリセツ!」

Megabass

【Megabass blog】澤田祥太「澤田的!IXI BLOWLYのトリセツ!」
【Megabass blog】澤田祥太「澤田的!IXI BLOWLYのトリセツ!」
【Megabass blog】澤田祥太「澤田的!IXI BLOWLYのトリセツ!」
【Megabass blog】澤田祥太「澤田的!IXI BLOWLYのトリセツ!」
【Megabass blog】澤田祥太「澤田的!IXI BLOWLYのトリセツ!」
【Megabass blog】澤田祥太「澤田的!IXI BLOWLYのトリセツ!」
こんにちは!メガバスプロスタッフの澤田祥汰です!
2025年のメガバス新製品も続々と発売が開始しております!
新製品の中でいち早く発売となったルアー 「IXI BLOWLY」で実釣してきましたので、本ブログで解説していこうと思います!
【IXI BLOWLYの特徴】
IXI BLOWLYの特徴は「潜行深度」と「アクションピッチ」です。潜行深度はMAX50センチとかなり浅く設計されており、シャローフィールドや野池など浅くて狭いフィールドには特に向いているルアーになっています!ホームページでも‘’激震ピッチ‘’と書かれているようにアクションピッチがとにかく細かくキレの良い明滅が特徴のクランクベイトです
【狙うべきポイント】
僕がIXI BLOWLYを使っているポイントはアシやウィードエリア、シャローフラットなどです。このクランクベイトの特徴でもあるアクションと潜行深度を最大限いかせるシチュエーションで釣りをすることが重要です。
他には野池やクリーク、オーバーハングなどの小規模で浅いエリアなどはIXI BLOWLYの独壇場です!
ボート、オカッパリ問わずショートキャストで釣り流すのが結構好きで、狭い隙間をトレースすることができるのもこのクランクベイトの良さだと思います
【タックルセッティング】
IXI BLOWLYを使用するタックルはF3〜F4クラス(ML〜M)クラスのロッドでの使用を推奨します。
ルアーウエイトは3/8ozで球体なので、比較的投げやすくなっており、F4クラスでも問題なく扱えます。ちなみに自分はデストロイヤーF4-65X ONETEN STICKで使っています!スローテーパーでロッド全体が曲がってくれるのでファイト中のバラシが少なく投げやすいところお気に入りです。ラインは10lb〜14lbをタックルやシチュエーションによって使い分けて頂けると良いと思います。
【お知らせ!】
ここでお知らせです!現在、長良川でのバスフィッシングガイドをしており、絶賛ゲスト様を大募集しております!
これからの時期は長良川上流域、支流をメインにワンテンSRやマグドラフトなどエキサイティングな釣り方で清流長良川をご案内いたします
メガバス製品の釣り方や使い方などご不明点、ご質問は何でもお答えいたします
ガイド募集日、詳細、お問い合わせは下記Instagramまでお願いいたします!
この投稿をInstagramで見る
SHOTA SAWADA(@shota__sawada)がシェアした投稿
【最後に】
IXI BLOWLYのピッチや明滅などは唯一無二な存在だと思っています。個人的にはシャローレンジにおける「パーフェクトクランクベイト」と言っても過言ではないです。
また潜行深度が浅いことで、ルアーの動きやバイトなどが見えることも多々あるので釣りをすることが楽しくなるルアーです!
5月、6月はまさにIXI BLOWLYが活躍するシーズンですので、是非フィールドで沢山投げて頂き、エキサイティングなスーパーシャロークランキングをお楽しみください!

コメント

タイトルとURLをコピーしました