3月25日(日)開催予定の『フリッパーズデイ3』につきまして、特設ページを公開いたしました。皆さまのご応募をお待ちしております。

KEITECH

3月25日(日)開催予定の『フリッパーズデイ3』につきまして、特設ページを公開いたしました。皆さまのご応募をお待ちしております。
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定員に達しましたので、当イベントへの応募は締め切らせていただきました。何とぞご了承くださいませ。なお、キャンセルで空きが生じた場合には再度募集を行なう場合がございます。その際には弊社SNSでご案内させていただきます。2025年5月25日(日)、千葉県・長門川/将監川(会場:長門川マリーナ様)で『フリッパーズ・デイ3』を開催いたします!企画概要水面にリグをそっと置くような、静かで正確なフリップをよどみなく繰り返すケイテック創業者・林圭一。ケイテック主催の『フリッパーズデイ』は2023年に茨城県・牛久沼で第1回めを実施。その年も、翌2024年の印旛沼もたくさんの方々にご参加いただき、今年で3回めを迎えることとなりました。イベント名は少しずつ浸透していると感じますが、じゃあいったいどんな内容なのか、あらためて企画の趣旨をお伝えいたします。近年、自然環境の変化や人的プレッシャーなどさまざまな要因により、ブラックバスを釣ることが難しくなっております。とくに関東エリアにおいて、古くからバス釣り場として慣れ親しまれてきたフィールドでは盛期と比較にならないほど釣果に乏しい現実があります。 しかしながら、単に釣果を求めるだけがこの釣りの醍醐味ではないはず。道具を揃える。技術を磨く。バスの行動をイメージし、狙った場所へルアーを送り込む…魚にたどり着くすべてのプロセスが楽しめる、それこそがバス釣りだとわたしたちは考えます。 とりわけ、『フリッピング』。 1970年代、米国にて故ディー・トーマスさんが発案し、氏から直接手ほどきを受けたケイテック創業者・林圭一(2016年に他界。享年56歳)によって日本に定着したこのメソッドを、いまのアングラーは知らないかもしれません。ベテランのなかには、「最近、フリップしていないな…」という方も多いのではないでしょうか。昨秋、Basser連載『ONLY Flippin’』取材で長門川・将監川を訪れ、ナガエツルノゲイトウをパンチングする現ケイテック代表・馬路久史。こんなヘビーカバー攻略もこの水系を釣る楽しさのひとつです。障害物を好むプレデター。そんなバスという魚の習性を熟知しているからこそ生まれた接近戦『フリッピング』は、この釣りを象徴する技術のひとつと言えるでしょう。キャスト精度を高めるためのロッド操作、距離にあわせたラインの送り出しとルアー着水後のライン処理、リズムを崩さずかつプレッシャーを与えないためのボートコントロール等、身体で覚えるべき所作はさまざまあります。バス釣りの楽しみ方のひとつとして、ぜひとも身に付けていただきたく、あるいはその有用性を再確認していただきたく、今年も『フリッパーズデイ』を開催いたします。その舞台として選んだのは、千葉県・長門川/将監川。バンク沿いにはレイダウンやブッシュが豊富にあり、近年はナガエツルノゲイトウの大繁殖によるヘビーマットの出現が加わって撃つ場所に事欠かないフリッパーズ・パラダイス。何より、スタッフ一同、皆さまと楽しい1日を共有できたらと考えております。ふるってご参加くださいますよう、お願い申し上げます。>>>このバナーをタップして2023年に牛久沼で開催した初めての『Flipper’s Day』レポートへ。>>>このバナーをタップして印旛沼で開催した昨年の『Flipper’s Day2』レポートへ。開催日5月25日(日)/4時30分受け付け開始~16時終了予定※雨天決行ですが、荒天予報の場合は前日(5月24日)の12時に開催の可否を判断したうえで中止の場合のみ弊社SNSでアナウンスいたします。開催場所千葉県・長門川および将監川(会場:長門川マリーナ様)募集人数および注意事項60名 ※参加は先着順とさせていただき、定員に達ししだい締め切らせていただきます。レンタルボート40名/持ち込み20名【注意事項】必ずお読みくださいませ。■12ftのレンタルボートは1名乗船とさせていただきます(未成年者の参加に同伴される、釣りをしない保護者の方は同船可)■免許不要艇およびエレキのレンタルはございません(=エレキを使用される場合、船舶免許が必要となります)。■14ftが2艇あり、レンタルにて2名乗船を希望される場合は2組のみ可。こちらにつきましては応募先着順とさせていただきます。※14ftレンタル艇の応募は終了いたしました。■持ち込みの場合、2名乗船は可能です。■持ち込みの場合、ボートの全長は14ft未満限定となります。また、トレーラー、カートップとも長門川マリーナをご利用いただきます。ただし利根川本流の北総スロープ年間利用契約者の方はそちらでのランチングが可能であり、14ft以上のボートでもご参加いただけます。
■2名乗船の場合でも、イベント当日の受け付けは各自で行なっていただきます。■レンタルボートの予約は事務局で行ないますので必要ございません。■応募にあたって、応募フォームをご利用される際は、レンタルか持ち込みか、フォームに沿って参加スタイルをお答えください。お電話で応募される際は、参加スタイルをお聞きいたします。※駐車スペースの関係上、2名同船の方々はできるだけお車1台でのご来場をお願いいたします。イベント内容(予定)【受付開始】4時30分~※参加費(およびボート代)をお持ちのうえ本部テント前にお並びくださいませ。【開会式】5時~※開会式までに受け付けおよび出船準備を終えてください。【第一部・フリッピング実釣コンテスト】5時30分~12時午前中を使って、フリッピング(およびピッチング)限定のデジタルフォトコンテストを実施。[レギュレーション]◆釣法:ボートを利用したルアー釣りのみ◆タックル制限:7ft以上のロッドを使用すること。ボートに積めるロッドはひとり3本までとする。◆使用するルアーは、シングルフックひとつ、もしくはダブルフックひとつのみが装着されたものであること。アンブレラリグ(ワンフックアラバマも含む)は禁止とします。◆フォトコンテスト規定:釣った魚は、受付時に配布するメジャーの上に乗せ、口閉じ尾開きで測定。真上から撮影した写真を指定のメールアドレスもしくはアカウントに送付する。※帰着に遅れた場合、釣果は無効となります。※2名乗船の場合も、各自が釣った魚でのデジタルウェイインとなります。※ルールの詳細、禁止エリア等は参加される方に事務局から改めてメールにてお伝えいたします。※先着でケイテック76シリーズもしくはF-Specシリーズの貸与あり。※数に限りがございます。ご希望の方はコメント欄にその旨とご使用になりたいモデルをご記入くださいませ←リールは持参してください。 【出船前レクチャー】「フリッピングをしたことがない、やり方がわからない」、「いまひとつ精度が出せない」という方は、出船前に弊社スタッフのレクチャーを受けられます。受け付け時、お気軽にお申し付けください。【第二部・表彰式および抽選会】12時30分~13時30分※この時間に記念撮影も行ないます。【第三部・フリッピング(ピッチング)アキュラシーコンテスト】14時~※14時以降はフリータイムとし、アキュラシーコンテストの参加は任意といたします。復習フィッシングのため出船するもよし、プロスタッフを質問攻めにするもよし、肩ひじ張らず、最後までお楽しみくださいませ。 【参加費】一般:3000円18歳未満:2000円 ※保険代、消費税を含みます。※18歳未満は保護者同伴の方のみ参加可能とさせていただきます(保護者の方が釣りをされない場合、参加費は必要ありません)。※ボート代(マイボートの場合はスロープ利用料)は別途参加者様のご負担となります。※エレキおよびバッテリーのレンタルはございません。なお、イベント開催時、会場および駐車場、水上において起きたトラブル(事故、盗難等)につきましては、一切の責任を負いかねます。何とぞご了承くださいませ。※当日、会場では弊社製品(ケイテックカスタムロッド各シリーズ等)の展示も行なう予定です。※天候等により内容とタイムスケジュールは変更となる場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。●お問い合わせ先株式会社ケイテック ☎0555-83-2233 担当:松島(まつしま)、岩佐(いわさ)参加ゲスト吉田幸二よしだ・こうじ国内で初めてフリッピングを実践したアングラーであり、日本初の“バスプロ” 。わが国で今日のバス釣りがあるのは氏の功績があまりにも大きい。霞ヶ浦を中心にトーナメントを行なうプロ組織ワールド・バス・ソサエティー(W.B.S.)の代表にして、後世に釣り場を残すべく環境問題に取り組むNPO法人水辺基盤協会の代表も務める。赤羽修弥あかばね・しゅうやW.B.S.およびMLFジャパン所属。W.B.S.での活躍は枚挙にいとまがなくシーズン戦優勝はもちろん、年間ランキング1位、スーパー3days制覇など数々の戦歴を誇る強者で、ついたあだ名が“霞ヶ浦の鬼”。08~10年のBasserオールスタークラシック三連覇と21年のキング・オブ・キングス戴冠はほかに誰も成し得ていない、氏の金字塔である。川口直人かわぐち・なおと昨年まで“JBトップ50”をトレイルしていたが、今季より心機一転、戦いの舞台をMLFジャパンに移し、利根川・霞ヶ浦水系で競う。桧原湖のエキスパートガイドとしても知られフィネスな釣りを得意とするイメージが強いが、接近戦によるカバー攻略も大好物。ワカサギからタイまで、さまざまな釣りものにも精通しているマルチアングラーだ。宇佐見素明うさみ・もとあきJB所属。トップ50ルーキーイヤーの昨年、桧原湖でのケイテックカップを優勝し、年間ランキング4位に着けた若手筆頭。今季はフルタイムプロとなり、さらなる高みを目指す。FFSの使い手というイメージが先行しているが、それは膨大な練習量が築いた強固な土台のうえに存在するスタイルのひとつに過ぎない。好きなゲームは“カバー撃ち”。イベント会場(長門川マリーナ様)マップ 大きな地図で見る

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