















【FACTフラッターギズモ】福島健プロデュースの超食わせワームが2026年3月登場
2026年02月20日
職人系アングラー福島 健さんのブランド!エバーグリーン「FACT(ファクト)」から新作ルアーが登場しますよ! それは…⁉
FACT
フラッターギズモ【エバーグリーン】
2026年3月登場
福島健さんプロデュースの新作ルアーとして登場するのは「フラッターギズモ」!
福島さんモノとして浮くスモラバ・虫としてロングラン人気となっている「ギズモ」があるけど、今回はそのギズモの仲間といえる小型の新型ラバー付きワーム! ノーマルギズモとは違い、このフラッターギズモはダウンショットやジグヘッドなど、中層・ボトムで使うことがメインのブツ。
このフラッターギズモの特長なんだけど、全長3.8cmとかなり小型でアピールが弱そうなんだけど、実はへッド部にウイングが配置されていて、水中で動かすとパタパタとそのウィングが水を押し、明確な波動を発生! かなりキョーレツにその存在をバスにアピールしてくれるんです!
また、逆に止めておくと、シリコンラバーが水流を受けて自発的に生々しくなびいてナチュラルに誘ってくれるんです!
そんな感じで食わせ頃の小型ベイトにも関わらず高いアピール力と喰わせ力の両立を実現しています。またヘッド部のウィングがガードの役割を果たしカバー回避力も高くなってます!
アピール力&カバー回避力!喰わせの新種生命体「フラッターギズモ」水中映像公開!
出典:YouTubeチャンネル「EverGreenFishing」
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フラッターギズモの主な特長
「動」と「静」が織りなす複合アクション
フラッターギズモの真骨頂は、「動」と「静」という対照的な2つの誘い要素を兼ね備えている点にあります。アクション時にはウイングがパタパタと動き、水中を這いずり回るような「動的アクション」を発生。一方で、ポーズやドリフト時には、ボディから伸びるラバーが生々しくなびき、水中を漂う「静的アクション」でバスを誘ってくれます。
水生生物をデフォルメした生命感あるシルエット
全長3.8cmのボディデザインは、エビや水生昆虫などのベイトを絶妙にデフォルメしたものです。単なるリアルさだけでなく、バスが好む「生命感溢れるシルエット」を追求しており、視覚的にもバスに違和感を与えずに口を使わせるサイズ感となっています。
ダウンショットリグやジグヘッドなど
色んなリグで使える! カバー回避力も高いよ
リグはダウンショットやジグヘッド、ノーシンカー、ネイルリグなど、色々なリグで使えるゾ!
ヘッドのウィングが障害物をかわしてくれるのでカバー周りでも使えるのがウレシイところ!
ダウンショットリグ
ダウンショットリグとの相性はかなりグッド!
オープン場などではマス針で!
カバー周りではオフセットフックを使ってのダウンショット攻めも有効
ジグヘッドリグも◎
実戦的な全7色のカラーラインナップ!
カラーは、シークレットスモーク、モエビ、ヌマエビ、アンバーシュリンプ、コエビ、マジカルベイト、シャインパールの全7色が用意されており、フィールドの水質やベイトの種類に合わせて細かく使い分けることができます。
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