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本年もJBトーナメントは「TOP50シリーズ」と、ローカルシリーズの「JB生野銀山湖シリーズ」にエントリーしていますが、その「生野銀山湖シリーズ」の「第2戦」に出場。
5月中旬の開催とあって、スポーニング絡みの魚が多くなります。この時期の釣りとして、どうしてもバスとの距離が近くなります。それでいて、魚のサイズがデカい! 近くでデカい魚を掛けてランディングまでを考えると、いつもとは少し違ったタックルバランスで組まなければなりません。ロッドからライン、フックまで様々な事を考慮します。
魚のサイズがデカいと堅い上顎にフッキングするため、フルフッキングになります。ロッドはパワーのあるものでいて、フックは太軸。そのロッドとフックを繋げる大切な役目をするのが、「ソラローム®エクスレッド」。
【ソラローム®エクスレッド 16lb】
伸びの少なさと扱いやすさ、根ズレの強さから今回は「ソラローム®エクスレッド 16lb」をセレクトし、絶対的信頼のフルフッキングからのランディングでキッカーフィッシュを仕留める事が出来ました!
「信頼のエクスレッド」
何の心配も無く使える事が試合では重要で、メンタルコントロールがスムーズに出来れば結果もついて来る。そう思います!
タックルデータ
ロッド68MHリールベイトHGラインソラローム®エクスレッド 16lb リグヘビーダウンショット
フィールドテスター 南 一貴「JB生野銀山湖 第2戦 3位入賞!」
TORAY


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